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thamエナガ

エナガはいつも群で行動し、森がある都市公園でも見ることが出来る。

尾羽が体と同じくらいの長さがあり、体の方は丸みを帯びて一見するとぬいぐるみの様。

日本で見られる小鳥の中では2番目くらいに軽く小さく見かけは と ...

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thamシクラメン

シクラメンは基本的に室内で鑑賞する花。

ただ、屋外で霜や氷にさらされても早期に室内に戻し手をかける事で息を吹き返すことがある生命力強い花でもある。

鉢植えでも暖かい地方なら庭上でも楽しめるシクラメンについて紹介 ...

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thamパンジー

パンジーとビオラは、とにかく多品種。

冬に公園の花壇を飾っていないことが無いとも言えるほど人気があって、冬の寒さにも強い。

花は小さく草丈も低いが、見る者に愛らしい花の顔を向けてくれる。

今回は そ ...

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thamタヒバリ

冬になると田んぼ・河川や農耕地などで見かけるようになるタヒバリ。

ヒバリの名前はついているがセキレイの仲間。

色は地味で体が小さいタヒバリは、周囲に紛れ見つけるのが難しいが、周りにいる鳥に追い立てられる可哀想な ...

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thamクリスマスローズ

クリスマスローズは12月の寒い時期から品種によっては4月の春まで楽しめる。

ただ、草丈が花の大きさに合わず下向きに咲くことが多い花。

今回はそんなクリスマスローズについて紹介。

目次

基本情報 ...

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thamベニマシコ

ベニマシコは、冬になると荒地に生える植物の種子を求めてやってくる小鳥。

オスは、イチゴ色の鮮やかな赤がを基調に白と黒の模様を身に纏っている。

クチバシがズングリと太く短いので顔つきも愛らしくみえる。

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thamキジ

桃太郎の昔話や国鳥で知られるキジだが、昔はかっこうの狩猟の対象だった。

狩猟用として北海道などでは放鳥している地域があるようだが、年々数を減らしていると見られる。

(今は狩猟期間に狩猟区域内でヤマドリと合わせて ...

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thamムクドリ

スズメ同様に人家がある環境でしか見られないムクドリ。

多くの場合はスズメ同様に群で移動し、群で餌を探し、群でねぐらに帰る。

身近に見かける鳥だが、暑い夏の日は町中から姿を消すことがある。

今回は人の ...

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thamシメ

シメは冬になると本州より西にやってくるアトリの仲間。

アトリの仲間の中でも尾羽が短く、ズングリふっくらしているのが特徴。

冬場は特に種子を好み、地上から樹上まで広い範囲で餌を探す。

飛ぶ高さが5,6 ...

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thamガビチョウ

中国から江戸時代に愛玩動物として入ってきたガビチョウ。

当初はサエズリの美しさで流行したようだが、あまりの音量の高さのため買いきれず野に放ったものが帰化したいわゆる籠脱けの鳥(※1)の一種。

野生で顕著にみられ ...

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thamトラツグミ

トラツグミは関東では冬になると平地林、森や林のある都市公園にやってくる。

同じく冬にやってくるツグミ・シロハラ・アカハラらの仲間で落ち葉をかき分けガサゴソと餌を求めて動き回る。

トラツグミがツグミの仲間と趣を異 ...

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thamアオジ

冬になると樹が多い都市公園にやってくるアオジ。

名前には「青」の文字が入るが体の色は緑色。

(野鳥の名前で青が付く鳥はアオゲラ・アオバトなどあるが いずれも緑色を基調とした模様)

大きさはスズメとほ ...

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thamオルレア

開花時期が4~6月と言われている「オルレア」が11月下旬を迎えた相模原公園で咲いていた。

咲いていた場所は中央駐車場近くで公園の北側にある「実咲ガーデン」にある大型のプランターの中。

プランターは十個以上置いて ...